I WILL 〜闇の中で〜



涙で、貴方の顔が見えない。
震えて、言葉が紡げない。

それでも、―――笑って。

だって、これが、
―――僕の『願い』だから。

なのに、こんなにも胸が痛い・・・
なのに、こんなにも心が揺らぐ。
こんなにも、―――貴方を求めてる。


優しい、貴方へ。
不器用な、貴方へ。

伝えたい、―――言葉があります・・・。



【 OPENING 】


2時代


【Prologue】

「貴方に、伝えたい言葉があります」 : 05'10'03


【1.ENCOUNTER】

「僕と同じ物だと思うから―――」 : 05'10'03


【2.REASON】

「まあ言うならば、『目的のため』かな」 : 05'11'03


【3.BEGIN】

「どうして、『彼』が、ここにいる―――――?」 : 05'12'11


【4.NOTICE】 1 / 2 / 3

「今の僕の行動にも理由があり、――目的がある」 : 05'12'21〜06'01'06


【5.FATE】

「例えこの身を、僕自身を、犠牲にしたとしても―――」 : 06'01'21


【6.GENTLENESS】

「僕は、かえられるのかな・・・―――?」 : 06'02'06


【7.ANSWER】 1 / 2 / 3

「・・・嫌われた方が良いんだ、僕は・・・」 : 06'02'13〜06'02'25


【8.MYSELF】

「・・・僕には、そう言うやり方しかできないんだよ・・・」 : 06'03'04


【9.PLEASE】

「嫌いに、ならないで・・・―――!」 : 06'03'20


【10.DEALING】

「後悔なんて、しなくていいから」 : 06'03'31


【11.ABHORRENCE】

「・・・僕だって、嫌いだよ」 : 06'04'23


【12.ACCEPT】

「でも、・・・今は―――感謝、してるんだ」 : 06'05'14


【13.NIGHTMARE】 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6

―――それなりの犠牲が必要なんだよ」 : 06'06'04〜06'11'08


【14.INQUIRE】

「ごめんね。・・・ありがとう」 : 06'11'26


【15.WAVER】 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6

「君の中にいる『ティル』は、一体どんな人?」 : 06'12'13〜07'10'20


【16.DREAD】 1 / 2 / 3

君とは、戦いたくなかったのに。 : 07'??'??〜