「貴方に、伝えたい言葉があります」 : 05'10'03
「僕と同じ物だと思うから―――」 : 05'10'03
「まあ言うならば、『目的のため』かな」 : 05'11'03
「どうして、『彼』が、ここにいる―――――?」 : 05'12'11
「今の僕の行動にも理由があり、――目的がある」 : 05'12'21〜06'01'06
「例えこの身を、僕自身を、犠牲にしたとしても―――」 : 06'01'21
「僕は、かえられるのかな・・・―――?」 : 06'02'06
「・・・嫌われた方が良いんだ、僕は・・・」 : 06'02'13〜06'02'25
「・・・僕には、そう言うやり方しかできないんだよ・・・」 : 06'03'04
「嫌いに、ならないで・・・―――!」 : 06'03'20
「後悔なんて、しなくていいから」 : 06'03'31
「・・・僕だって、嫌いだよ」 : 06'04'23
「でも、・・・今は―――感謝、してるんだ」 : 06'05'14
「―――それなりの犠牲が必要なんだよ」 : 06'06'04〜06'11'08
「ごめんね。・・・ありがとう」 : 06'11'26
「君の中にいる『ティル』は、一体どんな人?」 : 06'12'13〜07'10'20
君とは、戦いたくなかったのに。 : 07'??'??〜